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暗号通貨 ひとこと

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07/07 コピペは確認を。

Windowsのクリップボード使って仮想通貨盗むマルウェア登場
|コピペで気を抜かずアドレスを確認することが大事
http://virtualmoney.jp/I0003499

コピー前に何をコピーするのか、ペーストが正しくできているのか?
確認する癖をつけましょう。

04/10 チャールズホスキンソン氏のインタビュー

http://xn--zck9awe6dx83p2uw267du0f.com/interview-charls-hoskinson2/
イーサリアム共同創設者として知られているCharles Hoskinson (チャールズ・ホスキンソン)氏に仮想通貨ニュース.comが独占インタビュー!

03/13 暗号通貨の状況の変化について思う。

暗号通貨の一般化のお祭りは昨年暮れで終わって、今年に入って、BTC先物が始まり、取引所の行政指導が明確になり、KYCの登録が粗ほぼ国家という巨大権力に掌握される段階になり、更に、国内で認可されていない取引所でのICOに対して参加できなくなる様子。

日本がやろうとしていることは、産業としての暗号通貨はつぶしはしなけれども、キャピタルゲインは、取りこぼしなく課税するというスキームが出来つつある。

無秩序な段階から、今は秩序を与える段階、その後、秩序にのっとった健全な活用の段階が来ると信じるが、まだまだ詐欺的ICOが横行しているので、懸命に見抜いて取り組んでください。

02/09 今年に入ってからの暴落について考える。

年初200万円越えのビットコイン、60万円台まで下げて、今91万。
去年の暮れごろの暴騰で浮かれて、乗り遅れまいと高値で買って損した方が多くいると聞きますが情報取得の差による結果なので、そこで判断をした投資家の自己責任であることは避けられません。その事よりも、暗号通貨をどうとらえるかで投資の考えは変わります。
お金のデジタル化への変化の始まりであるとすれば、今はまだ黎明期と言えます。
大切なのは、本質をいかに把握するかなので、世間の甘い言葉に踊らされないでください。

12/14 国 税 庁 個人課税 課 

仮想通貨に関する所得の計算方法等について(情報)

課税に関して、国税、個人課税課より方針が出ています。

11/23 暗号通貨の意見交換をしてきました。

1、やはり、暗号通貨の管理を正しく理解している人が少ないので、
  高齢者で特に紛失、忘却など大きな社会問題が起きるだろう。
  我々だけでも、サポートと啓蒙をするべきだとの意見。

2、ICOは、今年はブームで、勢いがあるが、来年は選別と活用の流れになる
  社会的に意味の無いものは消滅する。

3、経験として、bitcoinや、イーサリアムなどのプラットホームの上で、
  2番煎じのコインやトークンがたくさんできたが、
  結果的には、BITCOIN自体の上昇や、イーサリアム自体の上昇が
  大きくて、あえてリスクをもって新規のコインを持つ必要はなかった。
  という意見がかなり多かった。

4、意図したか、結果的かはわからないがICO出来ないコインも
  かなり溢れているとの実感で、ICOで何倍という甘い話に乗らないで、
  ICO出来たものの中から、価値の出そうなものを選択して
  少額、放置するつもりで、投資するのが良いって話になりました。

5、秘密鍵の管理は、USBに各coinごとにホルダーを作り、
  秘密鍵、復元ワード、パスワードや、大切な情報をまとめて
  置くと便利で、かなりのセキュリティの向上になるとの事。

  なぜUSBかというと、オフラインで、管理できることが大切。
  そのUSBをなくすとおしまいなので、もう一つバックアップを取って
  金庫の中に。

  オンラインの端末の中には保管しないように。
  復元ワードを写真にして残したりしない。
  秘密鍵を写真やキャプチャーして、スマホや、クラウド等に残さない。

などの私と同じサポートに携わる同業者同士の意見交換のポイントでした。
 
一番の課題は、忘却。
ノートにまとめる事、USBにまとめ、バックアップを作ること。
更に、毎月末にはUSBの稼働テストを行い、USBバージョンの新しいものが出たら載せ替える。
新し追加情報を加えるなど、自分でメンテナンスして
忘れないようにすることと、相続できることを配慮することが、やっぱり大事。

11/10 まずはノートに書き出し1冊にまとめる。

遺言書レベルで、書くにしても残すにしても、情報をひとつにまとめて、漏れの無いよう必要条件を満たすようにすることです。それを自分の身近において、記入漏れが無いか、新しく参加したもので、追記しなければいけないものはないか。忘れていないかの確認を時々するようにしましょう。意識しなくなると、忘却が忍び寄ります。

10/28 暗号通貨の相続には、遺言書と同等レベルの配慮をすべき

いろいろ模索すると、暗号通貨の適切な相続の為には、保管場所、保管ツール(Walletの種類)復元ワード、パスワード、通貨の名前、取引可能な取引所情報、残高などを文書化して、遺言書と同じレベルで管理するべきだと考えます。そのためにも、しっかりと暗号通貨を管理するためのノートを作成し、そのノートを慎重に管理する。金庫などに入れるなど考えてください。相続目録などを作るのも大事だと考えます。

10/26 相続や譲渡

暗号通貨は、相続に便利だと思いますが、紛失や盗難に備えすぎて、誰にも復元ワードやパスワードなどを引き継がないまま、万が一が起きた場合。その財産は消失します。
復元ワードやパスワード、walletの入手先、関係するURL などを引継ぎ用のノートやデータとして保管することをお勧めします。
今参加している方の暗号通貨は、今後の認知とともにキャピタルゲインが生まれる可能性が高く、相続の時には莫大な金額になっているかもしれませんので、引き継げるように。しかし盗まれないようにご配慮ください。

10/26 暗証番号の紛失、忘却、盗難

復元ワードはしつこく説明していますが、パスワードも同様に最大限の注意を払ってください。しばらく使わないでいると、忘れてしまったり、取り違えたりするのが人の常です。誰にも知られないところや方法で、しっかり管理してください。

10/26 暗号通貨を失う可能性を考える

折角ビットコインやADAを手に入れても、なくしてしまう可能性を知っておくべきと思います。
1、walletプログラムの障害
ウイルスソフトに感染したり、間違って消したり、PCが壊れたりした場合

2、詐偽、盗難
IDや秘密鍵などを盗むフィッシングサイトや、マイニング詐欺なども増えています。
物理的に、復元ワードなどを写真にとられたり、コピーされると簡単に盗まれます。
 
気を付けたいのは、復元ワードや秘密鍵を忘れないようにと写真に撮ったりキャプチャーしてPCやスマホに保管しているケース。ハッカーはそれを狙っています。
それらの場像はや、データ類は、オフラインで、USBや外付けHDなどに。

10/25 Walletの復元ワード 大切に管理できていますか?

無くすと、忘れるとその暗号通貨は戻ってきません。
解らない人は、今すぐ確認して、プリントもしくは書き写して
大切に保管、管理してください。

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